ナイトパブに行ってみる


ナイトパブに行ってみる

タイ、バンコクには夜遊びスポットはたくさんあります。

パブやクラブなどもたくさんあり、お酒をのみながら生バンドの演奏をききながら踊ったりするものや、巨大テレビ画面にライブ映像を映すところ、大人の雰囲気の落ち着いたバー、日本に昔あったディスコのようなところなど、どんな音楽が好きかや雰囲気に合わせてお店を選びましょう。


日本などではクラブに入るときに、入場料が必要なのですがタイでは必要ありません。


(写真説明:ナイトパブ)

年齢確認のために身分証(IDやパスポート)を入り口でチェックされますが、年齢さえクリアしていれば基本的に誰でも入場でき、中でドリンクを注文して始めて料金が発生するという仕組みになっているので安心です。

1、2人で行く時には、1人ずつドリンクを注文すればいいのですが、5、6人くらいの人数ならば、ウィスキーを1本と水と氷を注文するのがタイ流です。比較的飲みやすい安いウィスキーがでてきますので、自分の好みに合わせてがぶがぶ飲めます。

もし、入ったパブに飽きたり気に気にいらなければ、注文をせずに次の店へいっても構いません。


今人気のソーイシーRCA(ロイヤスシティーアベニュー)といったナイトスポットには、パブやクラブにディスコが林立しているので好みのお店を見つけてみるのも楽しいかもしれません。

また、値段もビール1杯100バーツ(約300円)程度からなので、非常にリーズナブルだと思います。

しかし法律で営業が25時または26時までとされていますので、時間内にしっかり遊ぶようにしてくださいね。

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プロフィール

普段はOLとして働いていますが、ゴールデンウィークなどまとまった休日が取れると、タイの友達の家に旅行によく行っています。

バンコクを中心に、これまでに7回タイに訪れましたが、毎回行く毎に違った魅力を発見し、ますますどっぷりはまっています^^;

VELTRA

女性の一人旅ならば、タイの治安の悪さなど気になる部分はあるかも知れません。

しかしながら、タイの物価は日本に比べると確実に安く、日本人も3万人以上住んでいるのは、それなりに居心地が良く魅力のある都市だからだと思います。

旅の不安などもあるでしょうが、思い切って行動してみるのも、一人旅を満喫するための秘訣と言えるかも知れませんね。

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