タイ旅行おすすめ観光地

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ホテルからツアーを利用する

タイへ行くのに、日本の旅行会社でパックツアーの利用が便利だが、慣れてきたら、自分で航空券やホテルは日本から日本語で予約し、現地のツアーも日本から予約すると良い。タイへ到着してからホテルの「ツアーカウンター」を通して現地ツアーを申し込むことも可能だ。
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タイ唯一の遊園地「ドリームワールド」

タイ唯一の遊園地が「ドリームワールド」です。チケットは全部の乗り物に一回づつ乗れる「フリーパス」が外国人向けにあります。アトラクションは、全部で43箇所。比較的にのんびりしたものが多いような気がします。
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日帰りビーチパタヤ

タイでバンコクから近い場所にある海といえばパタヤ。ホテルからのチャタータクシーのコースもあるので、気軽にいける観光スポットで、観光客のために、ホテル・スーパー・レストラン・パブ・ナイトスポットなどかなり充実した活気のある街になっている。
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オカマショーを観に行きましょー

タイの「名物」ともいえるエンターテイメントに「おかまショー」、「ニューハーフショー」なるものがある。一番有名なのはアジアホテルの一角にある「カリプソ・キャバレー」。また、タイ人向けとしてちょっとコアな「タマ9プラザ」も上級編としてオススメ。
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ナイトバザールでムエタイ観戦

スワンルムナイトバザールは、バンコクの中心部にある市場風のマーケットだが、ここにはタイの国技であるムエタイのスタジアムまである。このムエタイをナイトバザールで気軽に観戦できるとあって、連日タイ人は元より外国人観光客からも人気スポットだ。
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カオサンのBUDDYバー

カオサン通りは、夜遊びの街としても有名だ。治安は良いとはいえないが極端に危険でもない。バーなどの営業は深夜2時までとなっているが、カオサン通りにある「BUDDYバー」はなぜだか朝までやっている。
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カオサンのツアー会社

バンコクのカオサン通りは世界中から旅行客が集まり、ツアー会社がたくさんあることでも有名。日本語が通じる会社もある。ウエンディーツアーやMPツアーが有名で、タイ全土はもちろん近郊のカンボジアなどへのツアーも用意されている。
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観光客御用達フルーツショップ「マンゴタンゴ」

観光客御用達フルーツショップ「マンゴタンゴ」は、サイアムスクエアのソイ4にある「マンゴ」専門のショップで、マンゴプリンにホイップクリーム、マンゴアイス、カオニアオマムアン(マンゴともち米)」やマンゴスカなどがメニューである。
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1分5バーツビュッフェ(ナイラートパークホテル)

バンコクで今密かに話題なのがナナ・アソーク界隈の高級ホテルであるナイラートパークホテルで行われている「1分5バーツビュッフェ」です。セレブな雰囲気を味わいながら、高級レストランの味が楽しめる。
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人形劇観て「ジョールイス・レストラン」

観光のツアーパックにもなっているタイの伝統人形劇が見られる「ジョールイス・レストラン」は、ルンピニーナイトバザールの一角にあります。「フン・ラコン・レック」と呼ばれる人形劇が見れます。シアターにはレストランが隣接されています。
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シーフードなら「ソンブーン」

タイでシーフードを扱ったレストランでも有名なのが「ソンブーン」。観光客にも大人気のチェーン店だ。ここのパップンカリー(プーパッポンカリー)は存在感のあるカニが目にも楽しくおすすめ。エビの身ぷりぷりのトムヤムクン、貝やイカなどのグリル盛りもおすすめ。
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若者に流行中ナイトスポット・カオサンストリート

タイの夜のナイトスポットを楽しむのなら、若者に流行中ナイトスポット・カオサンストリートがあります。ここは、ディスコや、ショーを見せてくれるところなどもあり、1泊数百円の安宿や1食数十円の屋台も集まっています。
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国立死体博物館

タイの国立死体博物館についての情報です。この博物館には、6つの展示室に分かれており、メインは、「法医学博物館」で別名「シーウィー博物館」と呼ばれているところです。
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ナイトパブに行ってみる

タイ、バンコクには夜遊びスポットについて。パブやクラブ、バー、ディスコなど、色々あります。ここでは、クラブに入るときの注意点やドリンクの注文の仕方などを解説しています。
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フードコートとレストラン

毎食、レストランというのもよそ行きだと思うあなたには、フードコートがお勧めです。お手軽に、庶民メニューが味わえます。
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水上マーケット

水上マーケットは、昔は市民の生活に欠かせないものでした。しかし現在は、観光名所となっているいます。しかし、タイの空気や文化はしっかりと満喫できると思います
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タイガーテンプル

タイガーテンブルには、およそ11年前に密猟者によって母を失った子トラを保護したことをきっかけに、怪我などをしたトラが連れてこられ、今では17頭のトラと9人の僧侶がともに生活しています。
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バックパッカーの聖地カオサンロード

バックパッカーならばここを知らない者はいないといわれる、有名なカオサンロードです。約300メートルほどの道路に、安いホテルや長期滞在向けのゲストハウスが所狭しと立ち並んでいます。
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何はともあれサイアム

SIAM(サイアム)というところは、高架鉄道BTSスカイトレインのターミナルにもなっていて、タイの近代化の象徴ともいえる光景がみられる街です。
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衣料品ならプラトゥーナーム

プラトゥーナームの市場では、Tシャツのような普段着から、民族衣装、パーティー用のドレスなどまでアジアの服ならなんでもここで揃う場所です。
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タイの電気街、パンティーププラザ

タイの秋葉原とも呼ばれるこのパンティーププラザは、小さな電気のお店がたくさん入っているデパートのようなもので、何でも揃えられます。
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何でもあるよ!MBK(マーブンクローンセンター)

マーブンクローンセンターは、ナショナルスタジアム駅から直通でいくことができるので、雨の日でも暑い日でも便利な複合ショッピングモールです。
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怖くて面白い泥棒市場

タイのバンコクにはフリーマーケットのように、ある時間になると露店が広げられる通りがたくさんありますが、その中でも、「泥棒市場」と呼ばれるストリートが存在します。
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快適買い物ナイトバザール

昼間は暑く出歩くのも苦痛で、夜になると幾分和らぐという理由からかどうかはわかりませんがタイにはナイトバザールが色んなところで開かれています。
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タイマッサージ

タイの街中にはどこにでもマッサージ店があり、毎日受けるという人も少なくありません。しかし、マッサージ師によって当たりはすれがあるので、評判などを聞いて見ましょう。
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タイのお守り

国民の90%以上が仏教というタイでは、僧侶を尊敬することや参拝の習慣などが身近に根付いています。なので、お守りも神聖なものとして扱われています。
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タイの仏像色々

タイには数々の寺院が存在します。その各寺院にはもちろん仏像がおいてあるわけで、そ...
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タイのビーチ

タイはビーチリゾートとして有名ですが、このビーチを目的とした観光客も少なくありません。その中のビーチをご紹介いたしましょう。
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パタヤ

タイはビーチリゾートとしても有名です。特に、パタヤビーチは、程よく近くお手ごろにいけるということで、小旅行にはもってこいの場所です。
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バンコク

タイの首都「バンコク」。近代的な側面と、寺院や遺跡など歴史的な側面の両方を見ることのできるバンコクは非常に魅力のある都市であると思います。
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プロフィール

普段はOLとして働いていますが、ゴールデンウィークなどまとまった休日が取れると、タイの友達の家に旅行によく行っています。

バンコクを中心に、これまでに7回タイに訪れましたが、毎回行く毎に違った魅力を発見し、ますますどっぷりはまっています^^;

VELTRA

女性の一人旅ならば、タイの治安の悪さなど気になる部分はあるかも知れません。

しかしながら、タイの物価は日本に比べると確実に安く、日本人も3万人以上住んでいるのは、それなりに居心地が良く魅力のある都市だからだと思います。

旅の不安などもあるでしょうが、思い切って行動してみるのも、一人旅を満喫するための秘訣と言えるかも知れませんね。

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