タイの芸能情報

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弟系アイドル「ペック・パリティチョーク」

Palitchoke Ayanaputra(ペック・パリティチョーク)というのが本名だが、通称PECK(ペック)とよばれているアイドル歌手がタイにいる。「弟系アイドル」で彼の歌唱力はびっくりするほど素晴らしい。Ice SaranyuとAof Pongsakと3人で「Peck Aof Ice」というユニットを組んでもいた。
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渋谷系アイドル?「フォー・モッド」

タイで「渋谷系アイドル」と呼ばれているのが、FOUR-MOD(フォー・モッド)という女の子2人組のユニットだ。男性ファンが特に多く、日本での活動もライブやコンサートなど勢力的に行っている。
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タイのオネエマンズ?!「オフ・ポムサック」

タイの若手の中でも抜群に歌唱力を誇るアーティストとしてAof(PONGSAK RATTANAPHONG)オフ・ポムサックが挙げられる。ラジオのDJや、テレビ番組(5チャンネル)では司会もこなしテレビシリーズ「Song」で俳優としても活躍した。
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バンド総入れ替え「エンドルフィン」

タイでも実力派ナンバー1なのではないかというボーカルにダーという歌手がいる。彼女は「エンドルフィン(ENDORPHINE)」というバンドのメンバーで、喉の手術などの試練を乗り越え今に至っている。
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トップ歌手はやっぱり「バード・トンチャイ」

タイのトップ歌手といえば、誰しも迷いなくBIRD THONGCHAI(「バード・トンチャイ」 トンチャイ・メーキンタイ)を挙げるだろう。1986年3月にデビューアルバム「ハートサーイ・サーイロム・ソーン・ラオ(砂浜、風が吹き、私たち二人)」が発売され、人気が爆発していった。
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大人気ポップバンド「POTATO」

タイで若者世代から指示を受けているバンドのひとつが「POTATO」だ。当初メンバーの脱退や不運の事故など紆余曲折があったが、現在でも「POTATO」と言う名前は守られている。2008年の東京で行われたタイフェスティバルにも招かれている。
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微笑み王子「アイス・サランユー」

アイス・サランユーは密かな「タイブーム」の火付け役としても注目される存在でもある。「kon jai ngai」(コンチャイガイ:心簡単な人)はタイで発売当初から大ヒット。タイブーム「タイ式」をけん引しているアーティストだ。
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双子のユニット「ねこジャンプ」

「Neko Jump(ネコジャンプ)」は1989年生まれの双子の姉妹、ヌーイとジャムで結成されるアイドルユニットである。2006年にタイの大手芸能事務所RSからデビューし、2009年には日本デビューも果たした。
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日本でもデビュー「GOLF&MIKE」

タイでトップクラスの若手アーティストGOLF&MIKEはユニット名の通り、「GOLF」と「MIKE」の二人であるが、この二人は実の兄弟なのである。2006年の夏には、日本のジャニーズ事務所の山下智久らと共に「Kitty GYM」というユニットで日本デビューも果たしている。
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タイのジャニーズ?!「G-JR」

タイの大手芸能事務所GMM(グラミー)のアイドルで、オーディションで大勢の中から選ばれた粒揃いのグループが「G-JR」である。この中には日本でジャニーズの山下智久とユニットを組んでデビューしたGOLF&MIKEもいる。
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タイ初レゲエ「ブッダブレス」

Buddha Bless (ブッダ・ブレス)は、タイ初のレゲエグループと言われ、タイの音楽業界の「異端児」として注目を集めている。曲はレゲエだけにとどまらず、ヒップホップやバラードチックな曲もだしている。
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阿部寛も登場!「チョコレート・ファイター」

プラッチャヤー・ピンゲーオ監督のアクション映画「チョコレート・ファイター」は、阿部寛も登場する。この物語の主人公の娘ゼンは、格闘技に対して特別な才能を持っており、一度みた技を一瞬で習得してしまえ、ゼンの身体能力をもって次々にお金を回収していく物語です。
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事実か?創作か?「闇の子供たち」

梁石日(ヤン・ソクイル)氏が書いた小説「闇の子供たち」は、テーマは子供の人身売買や、幼児売春でタイが舞台となっている。映画化もされており、当初、「ノンフィクション」との謡い文句で、かなりリアル感を追求した映画に仕上がっていると思う。
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謎の続編「七人のマッハ!!」

タイの映画で『マッハ!!!!!!!』に似た映画で、「七人のマッハ!!!!!!!」があるが、続編でも何でもない。しかし、撮影したスタッフが同じで、各スポーツの特性をいかした目をみはるアクションが凄く、それなりに面白かった。
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豪快アクション!「マッハ!!!!」

「マッハ!!!!!!!」は、2003年に公開されたタイでは「オンバーク」という名前で有名なトニージャー主演の映画です。トゥクトゥクでのカーアクションシーンは見どころで、古式ムエタイを再現している主人公は、格闘ファンにはたまらない作品に仕上がっています。
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超大ヒット「トム・ヤム・クン」!

タイで有名な映画のひとつに「トム・ヤム・クン!」という作品があります。名前はふざけた名前ですが、トニー・ジャーのアクションシーンは、全編ノンスタントの迫真演技で、本当に凄い作品です。監督プラッチャヤー・ピンゲーオの「マッハ!!!!!!!」もおすすめです。
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プロフィール

普段はOLとして働いていますが、ゴールデンウィークなどまとまった休日が取れると、タイの友達の家に旅行によく行っています。

バンコクを中心に、これまでに7回タイに訪れましたが、毎回行く毎に違った魅力を発見し、ますますどっぷりはまっています^^;

VELTRA

女性の一人旅ならば、タイの治安の悪さなど気になる部分はあるかも知れません。

しかしながら、タイの物価は日本に比べると確実に安く、日本人も3万人以上住んでいるのは、それなりに居心地が良く魅力のある都市だからだと思います。

旅の不安などもあるでしょうが、思い切って行動してみるのも、一人旅を満喫するための秘訣と言えるかも知れませんね。

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