女一人でタイ旅行!サイトマップ

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お祭り・イベント」の記事一覧

  • ロイカトーン
    ロイカトーンとは「カトーン」と呼ばれる灯篭に火をともして、川や海に流すとても幻想的なお祭りです。満月の夜に、、水の精霊の祈りを捧げて「悪いことを水に流す」といった意味合いがあります。
  • ソンクラーン
    ソンクラーンとは、別名「水掛祭り」と呼ばれる祭事のことです。年長者に敬意を表して手に水をかける」という行為が発展し、今ではだれかれかまわず水を掛け合うお祭りへなりました。
  • ウィークエンドマーケット
    チャトチャックウィークエンドマーケットとは、その名前の通り毎週末だけに開かれる市場です。その規模は巨大で、1万店もの小さなお店が立ち並んでいます。

その他の雑多な話題」の記事一覧

  • チャトチャックでみつけたTシャツその3
    チャトチャックウィークエンドマーケットのTシャツ屋は私にとって、本当に宝の宝庫で、笑いのツボでもある。Tシャツのワゴンセールもあり、1枚20バーツ(約60円)で買える驚きの安さだ。
  • チャトチャックでみつけたTシャツその2
    タイではよく間違った日本語のロゴをみかけるが、特にTシャツはびっくり仰天の日本語デザインに出会うこともしばしば。日本語だけど、日本語じゃないロゴまで存在している。
  • チャトチャックでみつけたTシャツその1
    チャトチャックウィークエンドマーケットは週末しか開いていないが、ここではおもしろいTシャツなどによく出くわす。Tシャツのロゴは「驚きの洗浄力!TOP!」とか「お父さんも大満足」とか書かれていたりする。
  • カオサンでニセ身分証?!
    タイのバックパッカーが集うことで有名な街カオサンストリートには服や雑貨のショップが並んでいるが、ちょくちょく目にするのがニセの身分証屋だ。日本で摘発されるような精巧なものではなく、本当に「おもちゃ」といっても良いものだ。
  • タイでバトミントン
    2009年の夏にタイへ行った時、タイで密かにブームなのがバトミントンだった。年齢層は学生から若者、会社員層あたりでなんでも貸しコートがあるらしい。
  • バンコクで大人気!ドクターフィッシュ
    2009年の夏にタイのバンコクへ行った時、「ドクターフィッシュ」が大人気になっていた。人間の角質を食べてくれる魚で、手足をドクターフィッシュのいる水槽に入れてリラクゼーションをはかることができる。
  • 快便快調ハーブティー
    タイのお土産で密かに人気なのが「ハーブティー」です。実はこのハーブティーは女性の悩み、便秘に絶大な効果があるらしい。中にはタイ政府認定のマークがあるのもある。試しにいくつか購入して、周りの便秘で悩む友達数人に渡してみたところ、効果絶大!だったらしい。

タイの日常」の記事一覧

  • さすが本場!トムヤムクンテクニック
    タイ料理を代表する海鮮スープのトムヤムクンであるが、「辛くしないでください」といって注文すると、全く辛くなく、さらに、「酸っぱい」ほうがよりおいしいようだ。
  • タイのスナック意外にうまい
    タイのお菓子は全体的に味が濃い。スナック菓子でもいま人気なのは「焼きイカ味」のチップス。それ以外にも「POTA」(ポテー)というスナックはお気に入りの一つ。「寿司あじ」だとか「のりあじ」というようなものもある。
  • あまーいフルーツジュース
    タイは、道端などでも飲み物が沢山売られている。一番ポピュラーなのは「ナムソム」というオレンジジュース。それ以外に、ココナッツ「ナムマープラオ」苺ジュース「ナムストロベリー」、マンゴージュース「ナムマムアン」など。竜眼の木の実のジュース「ナムロムヤイ」もおすすめだ。
  • タイ人必需の調味料4種
    タイ料理のあるところならば必ず本的に4種類の調味料が用意されている。ナムプラー 、プリック・ナムソム 、プリック・ポン 、ナムターン(砂糖) の4つである。
  • 謎の豚尽くしスープ
    タイ人の友達に連れられてちょっと遠い場所へコンサートを行った帰り、時間は0時を過ぎ、夜中のバンコクはレストランが軒並み閉まってしまっているので、「汚い」屋台に連れて行ってもらった。そこで豚尽くしの料理を味わう事に。
  • 見た目は悪いが味は満点「バミー」
    タイでは麺類メニューが充実している。米から作ったクィッティアオだけでも、センミー、センレック、センヤイと種類ある。小麦粉から作ったバミーも、ラーメンのようで旨い。汁そば状態の「バミーナーム」や汁なしで味付けされた「バミーヘーン」はお気に入りの麺類だ。
  • 太麺がおいしい「パシユ(パッシーユ)」
    タイ料理で麺のメニューでオススメが、「パシユ(パッシーユ)」である。平麺に、豚肉とカイラン菜というタイの野菜、そして卵。味付けは黒醤油やナムプラー、砂糖など。タイではこれはベーシックな料理です。
  • 暗闇に浮ぶ「ムーカタ」屋
    タイ料理の1つに「ムーカタ」がある。結構マニアックでコアな料理で、しゃぶしゃぶ鍋の真ん中が鉄板になったようなムーカタ専用鍋を使った料理で、ムーは豚で、カタはフライパン」という意味だそうだ。
  • 面白い食べ物パッケージ
    タイに滞在していると、街中に日本語をよく目にしますが、間違った日本語が多いです。特に、食べ物のパッケージは、日本語のひらがなは特有のフォントなので、機械が対応していないので、変なひらがなが多いです。
  • 色鮮やかなタイのお菓子
    タイにもたくさんの種類のお菓子がありますが、甘くてやわらかいお菓子が多いです。カオトムマット、カノムドークアンチャン、カオニアオマムアン、フォイトーン、ローティーサーイマイ、カノムアールア、チャオクワェイ色々あります。ルークチュップもスーパーや露店でもよくみるお菓子です。
  • タイにあるファストフード店
    タイのバンコク街を見渡してみると、意外に近代的で高級レストランもあれば、見慣れたファストフード店がすぐに見つけられます。マクドナルドやBURGERKING、ケンタッキーライドチキン、日本発祥モスバーガーもあります。タイのドナルドは「ワイ」のポーズをしています。
  • タイ人はメールよりも電話派
    タイの街を歩いていると、携帯電話を片手に街を行く人が多いです。タイ人はメールよりも電話派のようで、通話の機能をよく使うみたいです。
  • タイのテレビCM
    タイのテレビCMの特徴は、「長い」ことです。CMの1本1本が、私たちがいつも日本でみているものよりも長く、1つのミニドラマ風に仕上がっているのです。
  • いつでもサラサラパウダー
    タイの女の子で、油とり紙を持ち歩いている人はいません。その代わりに、持っているのは「パウダー」です。日本でいうところの「シッカロール」「天花粉」と呼ばれる類のものです。
  • タイ人大好き嗅ぎ薬「ヤードム」
    タイでポピュラーな薬に「ヤードム」(嗅ぎ薬)があり、6、7センチの円柱形スティックに、メンソールの液が仕込んであって、フタを外してニオイを嗅ぐというものです。
  • 月曜日には黄色いTシャツ
    タイでは曜日ごとに仏像やカラーが決まっています。特に、タイの市民が最も愛する曜日カラーが黄色で、黄色は王様が生まれた月曜日のカラーで、「王様の色」とも言われています。
  • タイのコンビニエンスストア
    タイのコンビニエンスストアは、ファミリーマートとセブンイレブンが、2大コンビニです。24時間営業は当たり前で、日本と同じで、あらゆるものが揃っています。変わっているのは、自分でチョイスできるフードコーナーがあることです。
  • タイの芸能人
    タイの芸能人は、日本とは違って、偶然出会ったとしても握手もしてくれますし、サインも当然のようにしてくれます。私生活もオープンにしている芸能人が多いです。

タイの現地事情」の記事一覧

  • マンゴスチンは1キロ100円!
    タイではスーパーや市場で、マンゴスチンがごろごろ山積になって売られているのが普通だ。タイはマンゴスチンが最初に栽培品種化された地域で、農園も多い。なんと、1キロ30バーツ(約100円)で買える。
  • 夏は王様ドリアン真っ盛り!
    タイではドリアン1年を通じて食べることができます。かなり強いニオイがあり、タイのホテルなどには、「ドリアン持込禁止」の張り紙が貼られたりするほどです。タイ人の間では常識的に、部屋や冷蔵庫に放置したりすることはご法度とされています。
  • タイスキは「コカ」派?「MK」派?
    「タイスキ」いう料理がタイにあり、日本で言う「しゃぶしゃぶ」に近い。タイスキはタイではもう定番の料理で、「コカ」と「MK」がチェーン店として有名だ。
  • リアルに日本食「やよい軒」
    タイにも日本食を食べられるお店はたくさんありますが、一番安心してどのメニューも食べられるのが「やよい軒」です。定食が130バーツ(約400円)程度からあり、味は「ホカ弁」のような味です。
  • 安心の日本食「竹亭」
    タイにも日本料理店はあるが、その中でも最もオススメは「竹亭」である。タイでありがちな「オリジナルアレンジ」もなく、「ちゃんと日本料理」なのだ。鯖やさんまの塩焼きに始まって、トンカツやすき焼きにステーキ、刺身とバリエーションも豊富だ。
  • 超高速インターネット
    タイのインターネット回線はADSLレベルだ。したがって、光回線が主流になってきつつある日本人がタイの回線を体験するとイライラする。
  • 謎の日本食「シャブシ」
    海外でも有名な日本食ですが、タイでも日本料理のチェーン店が多くあります。ただし、そのメニューは全く日本と同じではありません。「シャブシ」なる「しゃぶしゃぶ」と「寿司」が同時に楽しめるお店も有ります。
  • 濃いコーラ・甘い日本茶
    タイの飲み物は、とにかく味が濃く、特にタイの飲み物は、ほとんど全てが甘いです。さらに今までに味わったことのないような風味「スパイシーさ」もあります。緑茶にいたっては、成分表示に「suger」と記しており、日本人もびっくりのテイストに仕上がってます。
  • 惜しい日本料理
    「タイにおいての日本料理レストラン」は、手軽に利用できるレストランから、高級店まで存在します。しかし、そうした日本料理店では少し本物とは違った創作的な日本料理も登場しているのが現実です。 ,
  • 虫も食べちゃう?!
    タイでは日常的に食べているわけではありませんが、虫を好んで食べる習慣も一部にあります。タイ北部の山岳地域では昔から盛んです。バンコクで通りを歩いていると虫料理を専門に売っている「虫屋台」もあります。タガメやバッタが一番人気があるようです。
  • 一食100円以下!バーミーナーム
    タイの物価は日本に比べて非常に安く、Tシャツは199バーツ(約700円)程度が相場です。また、フードコートや屋台でバーミーナーム(タイの汁ラーメン)が25バーツ(約80円)くらいからあります。
  • タイの女の子は強い?!
    タイの男女関係(夫婦関係)についての現地事情を解説します。タイ人の男性は浮気者だという評判もありますが、基本的にタイの男性は、女性に対して非常に優しくフェミニストばかりのようです。それに対して女性は自立したしっかり者が多いようです。
  • タイのインターネット事情
    タイのインターネット事情を紹介します。タイでもSNSなどは流行っていて、個人でパソコンを所有するのはもちろんのこと、街中でインターネットショップも多いです。しかし、回線はADSLが多いです。
  • タイの薬局
    タイの薬局、ドラッグストアについて。タイで最近流行しているドラッグストアでは、「Boots」や「Watsons」があります。ここでは、タイと日本の薬事法の違いから、日本では医師の処方箋がないと購入出来ないような薬や薬品も買うことができます。
  • 性転換はタイで?!
    性転換の手術が一番多く行われているのはタイで、その技術はトップクラスの上に費用もお値打ちだそうです。したがって、医療サービスをタイで受ける旅行客も少なくありません。性転換パッケージプランや、健康診断パッケージプランなど様々な旅行プランが見当たります。
  • 日本製品はステイタス
    技術的に最先端を行く日本の商品はタイでもよく見かけます。しかし、「製造タイランド」と書かれたタイ製のものもブランド品などで多くあります。
  • タイから行き易いシンガポール
    シンガポールは、周辺の東南アジアに比べ都会で、観光国です。タイからはマレー鉄道でおおよそ5000円から6000円程度で、バンコクからマレーシアを経由してシンガポールまで、3カ国を縦断してたのしむことができます。
  • 日本へ行くのはお金持ち
    タイ人にとって、日本に来るのは、非常に困難です。物価の関係やビザやパスポートや関係を証明する書類等が必要で、日本へ行くのはお金持ちに限られます。
  • ナニーとアヤさん
    「ナニー」は子守りであり、保育のスペシャリストでもあります。タイでは中流以上の家庭ではとっても標準的な習慣です。また、「アヤさん」というお手伝いさん、ハウスキーパーさん的な職業も存在します。
  • バンコクのゴーゴーバーに行ってみる
    バンコクのゴーゴーバーは、ダンスを見ながらドリンクを飲むいわゆる風俗テイストのお店。ここでは、ゴーゴーバーの雰囲気や価格について説明するとともに、ボッタクリや騙しに合わないための注意点を述べます。
  • タイの車事情
    タイの車事情は近年、その経済成長と共に飛躍的に発達しました。今では一般家庭でも1家に1台、所有していることが普通になってきています。日本車もかなりあります。
  • バンコクでコスプレイベント!?
    今や日本のアニメや、それにまつわる文化は世界にまで広がりを見せつつあります。タイの人たちにとって、漫画・アニメ・コスプレといった若者を中心とした文化です。
  • バンコクでメイド喫茶?!
    タイ初のメイドカフェはタイの首都バンコクの、さらに中心地サイアムという街に「AKIBA」という名前でできました。しかし、2008年には、残念ながら閉店しています。
  • タイの道路
    交通量の多い主要な道路はほとんどが舗装されていますが、1本路地に入ると未だ舗装されていない道路があったりします。タイの私生活を垣間見られるようで情緒ある風景だと思います。
  • いっぱいあるよ食べ物屋台
    タイ街中にはたくさんの食べ物屋台があります。朝の出勤時間、昼時、夕方のおやつタイム、夕食用、夜食の時間帯といったように、なので食べ物に困ることがありません。
  • タイのタクシー攻略法
    タイのタクシーと日本のタクシーとでは、かなりといっていいほど違っている部分があります。タクシーの停め方・乗り方など注意してくださいね。
  • バンコクはいつでも大渋滞
    タイの首都バンコクでは、慢性的な交通渋滞が見られます。それは、数年の間に急速に近代化が進み、車を日常的に乗ることができるまでに生活水準が上がってきたことが原因の一つだと思います。
  • 街で見かける面白い日本語
    バンコクの街を歩いていると、「えっ?」と思うような日本語に出くわすことがあります。タイの人にとって、日本の文字はかっこいいと感じるようです。積極的に看板などに用いられえているようです。
  • タイのチャイナタウン
    タイのチャイナタウンといえば、ヤワラートという通りを中心とした一体です。陸続きで中国の商人が訪れ、その流れによりタイの文化や食生活についてもその影響が大きいです。
  • 夜のバンコク事情
    当たりが暗くなる19時-20時頃になると、表通りにはどこからともなく露店が集いショッピングを楽しむ人たちを多くみかけます。ですが、危険もありますので注意が必要です。
  • お坊さんには触るな!
    タイでの一つの常識に、「お坊さんに障ってはいけない」というものがあります。男性はいいらしいのですが、女性が触るとそれまでしてきた修行が全てなしになるといわれています。
  • タイの寺院
    タイには、沢山の寺院があり世界的に名が知れている寺院も数多くあります。観光コースには必ずといっていいほど織り込まれています。

タイの芸能情報」の記事一覧

  • 弟系アイドル「ペック・パリティチョーク」
    Palitchoke Ayanaputra(ペック・パリティチョーク)というのが本名だが、通称PECK(ペック)とよばれているアイドル歌手がタイにいる。「弟系アイドル」で彼の歌唱力はびっくりするほど素晴らしい。Ice SaranyuとAof Pongsakと3人で「Peck Aof Ice」というユニットを組んでもいた。
  • 渋谷系アイドル?「フォー・モッド」
    タイで「渋谷系アイドル」と呼ばれているのが、FOUR-MOD(フォー・モッド)という女の子2人組のユニットだ。男性ファンが特に多く、日本での活動もライブやコンサートなど勢力的に行っている。
  • タイのオネエマンズ?!「オフ・ポムサック」
    タイの若手の中でも抜群に歌唱力を誇るアーティストとしてAof(PONGSAK RATTANAPHONG)オフ・ポムサックが挙げられる。ラジオのDJや、テレビ番組(5チャンネル)では司会もこなしテレビシリーズ「Song」で俳優としても活躍した。
  • バンド総入れ替え「エンドルフィン」
    タイでも実力派ナンバー1なのではないかというボーカルにダーという歌手がいる。彼女は「エンドルフィン(ENDORPHINE)」というバンドのメンバーで、喉の手術などの試練を乗り越え今に至っている。
  • トップ歌手はやっぱり「バード・トンチャイ」
    タイのトップ歌手といえば、誰しも迷いなくBIRD THONGCHAI(「バード・トンチャイ」 トンチャイ・メーキンタイ)を挙げるだろう。1986年3月にデビューアルバム「ハートサーイ・サーイロム・ソーン・ラオ(砂浜、風が吹き、私たち二人)」が発売され、人気が爆発していった。
  • 大人気ポップバンド「POTATO」
    タイで若者世代から指示を受けているバンドのひとつが「POTATO」だ。当初メンバーの脱退や不運の事故など紆余曲折があったが、現在でも「POTATO」と言う名前は守られている。2008年の東京で行われたタイフェスティバルにも招かれている。
  • 微笑み王子「アイス・サランユー」
    アイス・サランユーは密かな「タイブーム」の火付け役としても注目される存在でもある。「kon jai ngai」(コンチャイガイ:心簡単な人)はタイで発売当初から大ヒット。タイブーム「タイ式」をけん引しているアーティストだ。
  • 双子のユニット「ねこジャンプ」
    「Neko Jump(ネコジャンプ)」は1989年生まれの双子の姉妹、ヌーイとジャムで結成されるアイドルユニットである。2006年にタイの大手芸能事務所RSからデビューし、2009年には日本デビューも果たした。
  • 日本でもデビュー「GOLF&MIKE」
    タイでトップクラスの若手アーティストGOLF&MIKEはユニット名の通り、「GOLF」と「MIKE」の二人であるが、この二人は実の兄弟なのである。2006年の夏には、日本のジャニーズ事務所の山下智久らと共に「Kitty GYM」というユニットで日本デビューも果たしている。
  • タイのジャニーズ?!「G-JR」
    タイの大手芸能事務所GMM(グラミー)のアイドルで、オーディションで大勢の中から選ばれた粒揃いのグループが「G-JR」である。この中には日本でジャニーズの山下智久とユニットを組んでデビューしたGOLF&MIKEもいる。
  • タイ初レゲエ「ブッダブレス」
    Buddha Bless (ブッダ・ブレス)は、タイ初のレゲエグループと言われ、タイの音楽業界の「異端児」として注目を集めている。曲はレゲエだけにとどまらず、ヒップホップやバラードチックな曲もだしている。
  • 阿部寛も登場!「チョコレート・ファイター」
    プラッチャヤー・ピンゲーオ監督のアクション映画「チョコレート・ファイター」は、阿部寛も登場する。この物語の主人公の娘ゼンは、格闘技に対して特別な才能を持っており、一度みた技を一瞬で習得してしまえ、ゼンの身体能力をもって次々にお金を回収していく物語です。
  • 事実か?創作か?「闇の子供たち」
    梁石日(ヤン・ソクイル)氏が書いた小説「闇の子供たち」は、テーマは子供の人身売買や、幼児売春でタイが舞台となっている。映画化もされており、当初、「ノンフィクション」との謡い文句で、かなりリアル感を追求した映画に仕上がっていると思う。
  • 謎の続編「七人のマッハ!!」
    タイの映画で『マッハ!!!!!!!』に似た映画で、「七人のマッハ!!!!!!!」があるが、続編でも何でもない。しかし、撮影したスタッフが同じで、各スポーツの特性をいかした目をみはるアクションが凄く、それなりに面白かった。
  • 豪快アクション!「マッハ!!!!」
    「マッハ!!!!!!!」は、2003年に公開されたタイでは「オンバーク」という名前で有名なトニージャー主演の映画です。トゥクトゥクでのカーアクションシーンは見どころで、古式ムエタイを再現している主人公は、格闘ファンにはたまらない作品に仕上がっています。
  • 超大ヒット「トム・ヤム・クン」!
    タイで有名な映画のひとつに「トム・ヤム・クン!」という作品があります。名前はふざけた名前ですが、トニー・ジャーのアクションシーンは、全編ノンスタントの迫真演技で、本当に凄い作品です。監督プラッチャヤー・ピンゲーオの「マッハ!!!!!!!」もおすすめです。

タイ旅行おすすめ観光地」の記事一覧

  • ホテルからツアーを利用する
    タイへ行くのに、日本の旅行会社でパックツアーの利用が便利だが、慣れてきたら、自分で航空券やホテルは日本から日本語で予約し、現地のツアーも日本から予約すると良い。タイへ到着してからホテルの「ツアーカウンター」を通して現地ツアーを申し込むことも可能だ。
  • タイ唯一の遊園地「ドリームワールド」
    タイ唯一の遊園地が「ドリームワールド」です。チケットは全部の乗り物に一回づつ乗れる「フリーパス」が外国人向けにあります。アトラクションは、全部で43箇所。比較的にのんびりしたものが多いような気がします。
  • 日帰りビーチパタヤ
    タイでバンコクから近い場所にある海といえばパタヤ。ホテルからのチャタータクシーのコースもあるので、気軽にいける観光スポットで、観光客のために、ホテル・スーパー・レストラン・パブ・ナイトスポットなどかなり充実した活気のある街になっている。
  • オカマショーを観に行きましょー
    タイの「名物」ともいえるエンターテイメントに「おかまショー」、「ニューハーフショー」なるものがある。一番有名なのはアジアホテルの一角にある「カリプソ・キャバレー」。また、タイ人向けとしてちょっとコアな「タマ9プラザ」も上級編としてオススメ。
  • ナイトバザールでムエタイ観戦
    スワンルムナイトバザールは、バンコクの中心部にある市場風のマーケットだが、ここにはタイの国技であるムエタイのスタジアムまである。このムエタイをナイトバザールで気軽に観戦できるとあって、連日タイ人は元より外国人観光客からも人気スポットだ。
  • カオサンのBUDDYバー
    カオサン通りは、夜遊びの街としても有名だ。治安は良いとはいえないが極端に危険でもない。バーなどの営業は深夜2時までとなっているが、カオサン通りにある「BUDDYバー」はなぜだか朝までやっている。
  • カオサンのツアー会社
    バンコクのカオサン通りは世界中から旅行客が集まり、ツアー会社がたくさんあることでも有名。日本語が通じる会社もある。ウエンディーツアーやMPツアーが有名で、タイ全土はもちろん近郊のカンボジアなどへのツアーも用意されている。
  • 観光客御用達フルーツショップ「マンゴタンゴ」
    観光客御用達フルーツショップ「マンゴタンゴ」は、サイアムスクエアのソイ4にある「マンゴ」専門のショップで、マンゴプリンにホイップクリーム、マンゴアイス、カオニアオマムアン(マンゴともち米)」やマンゴスカなどがメニューである。
  • 1分5バーツビュッフェ(ナイラートパークホテル)
    バンコクで今密かに話題なのがナナ・アソーク界隈の高級ホテルであるナイラートパークホテルで行われている「1分5バーツビュッフェ」です。セレブな雰囲気を味わいながら、高級レストランの味が楽しめる。
  • 人形劇観て「ジョールイス・レストラン」
    観光のツアーパックにもなっているタイの伝統人形劇が見られる「ジョールイス・レストラン」は、ルンピニーナイトバザールの一角にあります。「フン・ラコン・レック」と呼ばれる人形劇が見れます。シアターにはレストランが隣接されています。
  • シーフードなら「ソンブーン」
    タイでシーフードを扱ったレストランでも有名なのが「ソンブーン」。観光客にも大人気のチェーン店だ。ここのパップンカリー(プーパッポンカリー)は存在感のあるカニが目にも楽しくおすすめ。エビの身ぷりぷりのトムヤムクン、貝やイカなどのグリル盛りもおすすめ。
  • 若者に流行中ナイトスポット・カオサンストリート
    タイの夜のナイトスポットを楽しむのなら、若者に流行中ナイトスポット・カオサンストリートがあります。ここは、ディスコや、ショーを見せてくれるところなどもあり、1泊数百円の安宿や1食数十円の屋台も集まっています。
  • 国立死体博物館
    タイの国立死体博物館についての情報です。この博物館には、6つの展示室に分かれており、メインは、「法医学博物館」で別名「シーウィー博物館」と呼ばれているところです。
  • ナイトパブに行ってみる
    タイ、バンコクには夜遊びスポットについて。パブやクラブ、バー、ディスコなど、色々あります。ここでは、クラブに入るときの注意点やドリンクの注文の仕方などを解説しています。
  • フードコートとレストラン
    毎食、レストランというのもよそ行きだと思うあなたには、フードコートがお勧めです。お手軽に、庶民メニューが味わえます。
  • 水上マーケット
    水上マーケットは、昔は市民の生活に欠かせないものでした。しかし現在は、観光名所となっているいます。しかし、タイの空気や文化はしっかりと満喫できると思います
  • タイガーテンプル
    タイガーテンブルには、およそ11年前に密猟者によって母を失った子トラを保護したことをきっかけに、怪我などをしたトラが連れてこられ、今では17頭のトラと9人の僧侶がともに生活しています。
  • バックパッカーの聖地カオサンロード
    バックパッカーならばここを知らない者はいないといわれる、有名なカオサンロードです。約300メートルほどの道路に、安いホテルや長期滞在向けのゲストハウスが所狭しと立ち並んでいます。
  • 何はともあれサイアム
    SIAM(サイアム)というところは、高架鉄道BTSスカイトレインのターミナルにもなっていて、タイの近代化の象徴ともいえる光景がみられる街です。
  • 衣料品ならプラトゥーナーム
    プラトゥーナームの市場では、Tシャツのような普段着から、民族衣装、パーティー用のドレスなどまでアジアの服ならなんでもここで揃う場所です。
  • タイの電気街、パンティーププラザ
    タイの秋葉原とも呼ばれるこのパンティーププラザは、小さな電気のお店がたくさん入っているデパートのようなもので、何でも揃えられます。
  • 何でもあるよ!MBK(マーブンクローンセンター)
    マーブンクローンセンターは、ナショナルスタジアム駅から直通でいくことができるので、雨の日でも暑い日でも便利な複合ショッピングモールです。
  • 怖くて面白い泥棒市場
    タイのバンコクにはフリーマーケットのように、ある時間になると露店が広げられる通りがたくさんありますが、その中でも、「泥棒市場」と呼ばれるストリートが存在します。
  • 快適買い物ナイトバザール
    昼間は暑く出歩くのも苦痛で、夜になると幾分和らぐという理由からかどうかはわかりませんがタイにはナイトバザールが色んなところで開かれています。
  • タイマッサージ
    タイの街中にはどこにでもマッサージ店があり、毎日受けるという人も少なくありません。しかし、マッサージ師によって当たりはすれがあるので、評判などを聞いて見ましょう。
  • タイのお守り
    国民の90%以上が仏教というタイでは、僧侶を尊敬することや参拝の習慣などが身近に根付いています。なので、お守りも神聖なものとして扱われています。
  • タイの仏像色々
    タイには数々の寺院が存在します。その各寺院にはもちろん仏像がおいてあるわけで、そ...
  • タイのビーチ
    タイはビーチリゾートとして有名ですが、このビーチを目的とした観光客も少なくありません。その中のビーチをご紹介いたしましょう。
  • パタヤ
    タイはビーチリゾートとしても有名です。特に、パタヤビーチは、程よく近くお手ごろにいけるということで、小旅行にはもってこいの場所です。
  • バンコク
    タイの首都「バンコク」。近代的な側面と、寺院や遺跡など歴史的な側面の両方を見ることのできるバンコクは非常に魅力のある都市であると思います。

乗り物と移動手段」の記事一覧

  • タクシー新メーターについて
    タイのタクシーはいつ乗っても昔から「初乗り35バーツ」(約110円)のままだ。ここ数年で、初乗り価格の改定やメーター上昇率についての変更検討してはいるらしい。
  • タクシーで200バーツ分乗ってみる
    タイのタクシーの初乗り料金は35バーツ(約110円)程度で、200バーツ分くらい乗るとかなり遠いところまで行ける。(1時間以上は走った)タイのタクシーは、深夜であってもすぐ捕まえることができるのは大きな利点だ。
  • タクシー乗ったらドアが外れた
    タイへ行った時に友達と何気なくタクシーを停めて乗り込もうとした瞬間、なんとタクシーの扉が外れた。タイには車検の制度がない。しかもタクシーは個人所有ではなく、タクシー会社でレンタルし時間や日にち毎に運転手が入れ替わるためメンテナンスが追いついていないようだ。
  • 10年目にして通勤ラッシュのBTSスカイトレイン
    タイのバンコクのBTSスカイトレインは、当初は値段が高く、乗車客の半分以上は外国人で現地タイ人はまばらだったが、昨今は、明らかに乗車客が激増した。
  • 複雑怪奇なバンコクの路線バス
    バンコクのバスを乗りこなすのは大変です。タイのバスは複雑で、路線も多いし、数も多いからです。しかも、市内の路線バスは、乗車するときもバス停の手前で停まったり、バス停のない場所で停まったりということも多様にあるので注意。
  • いつ頃開通?エアポートリンク
    スワンナプーム国際空港からは、鉄道がなかったが、2010年8月23日にエアポート・レール・リンクが、正式開業しました。この記事は、その正式開業前の記事です。
  • タイの在来飛行機ドンムアン空港
    タイの在来飛行機、国内線はドンムアン空港から発着している。タイでもプーケットやチェンマイやパイなど、バンコクから他の土地へ行くには飛行機を利用した方がいいときがある。ドンムアン空港のチェックインカウンターの前には「Monk(お坊さん)専用の椅子」というのもある。
  • 飛行機壊れた?!
    タイでの日程を終え、日本に帰ろうとスワンナプーム空港に行ったところ、機体の故障のため、お待ちくださいという聞いたこと無いアナウンスがあった。何度もタイへ行っているがこんな経験初めてだ。
  • タイ国際航空新機体
    タイへ行く際によく利用しているのはJALであるが、たまにタイ国際航空も利用する。JALの機体には、パーソナルテレビがあり、ここには、日本で公開前の映画もある。タイ国際空港の機体も、先ごろパーソナルテレビがある機体を発見した!ただし、字幕がタイ語か英語か中国語しか選べなかった。
  • トラック改造バス、ソウテウ
    ソンテウとは、トラックの荷台に人が乗れるような座席を設置し、屋根をつけて乗り合いバスに改造したような乗り物です。向かい合って乗るため、同乗する人と話をする機会があります。
  • 使えば便利なタイの路線バス
    タイのバンコクにおいては非常にたくさんの路線バスが走っています。料金も5バーツ-25バーツ(約15円-約80円)程度なので、一般庶民の足としてバスは大活躍です。
  • 一番速い!?バイクタクシー
    少々、恐い気もしますが、バイタクの最大の利点は、いつでも常にでくわす渋滞を避けられるといところがではないでしょうか。
  • 観光者に人気!トゥクトゥク
    トゥクトゥクとは、3輪バイクに屋根と後部座席をつけ、派手なネオンなどの装飾を施した乗り物です。日本にはない乗り物ですから、挑戦してみたらいかがでしょうか。
  • 知名度低いタイの地下鉄
    地下鉄は市民生活に浸透し辛かったのかもしれませんが、列車のデザインも近代的ですし、列車が到着すると車両のドアと同時に開くホームドアシステムも非常に最先端な印象を受けます。
  • 快適移動BTSスカイトレイン
    タイのバンコクでは移動手段として、自動車やバスなどがこれまでは一般的でしたが、1999年に開通したスカイトレインが最近では人気となっています。

豆知識」の記事一覧

  • ドリアンはホテルに持ちこみ禁止
    フルーツの王様と言われるドリアンは、「なにこのニオイ?」と鼻をひくつかせるほど強力なパワーを持っています。タイのホテルでは「ドリアン持込禁止」というシールが貼られていたりもします。
  • マンゴーは日本に持ち込み禁止
    タイはたくさんのフルーツの宝庫で、ドリアン、ライチ、パパイヤ、マンゴスチン、ランブータン、ココナッツ、パイナップルなど数え切れないくらい種類もあります。しかし、フルーツを持ち帰るには検疫が必要です。事前に空港で申請が必要なのです。
  • 瓶のままいくスパークリングワイン「SPY」
    タイではカクテルはどちらかというとあまり種類は多くない。カクテルよりもタイで存在感があるのは断然「スパークリングワイン」で、しかも「SPY(スパイ)」という名前のスパークリングワインが一人勝ちしているイメージだ。
  • タイのビール
    タイ産のビールは、一番有名で代表格は「シンハー・ビール」(通称ビアシン)が有名ですが、「チャーン・ビール」、「リオ・ビール」、「プーケット・ビール」など種類も多いです。
  • タイが名産ツバメの巣
    ツバメの巣は漢方薬にも使われている高級食材で、アマツバメが唾液を固めて作る巣ですが、タイが有数の名産地です。値段は日本では考えられないほど破格です。
  • タイから発祥「レッドブル」
    エナジードリンクの「レッドブル」現在の生産元はオーストラリアとなっていますが発祥の地はタイなのです。タイ産での「レッドブル」は「Krating Daeng」(ガティンデン、「赤い水牛」という意味)で今でも親しまれています。

最近の記事

プロフィール

普段はOLとして働いていますが、ゴールデンウィークなどまとまった休日が取れると、タイの友達の家に旅行によく行っています。

バンコクを中心に、これまでに7回タイに訪れましたが、毎回行く毎に違った魅力を発見し、ますますどっぷりはまっています^^;

VELTRA

女性の一人旅ならば、タイの治安の悪さなど気になる部分はあるかも知れません。

しかしながら、タイの物価は日本に比べると確実に安く、日本人も3万人以上住んでいるのは、それなりに居心地が良く魅力のある都市だからだと思います。

旅の不安などもあるでしょうが、思い切って行動してみるのも、一人旅を満喫するための秘訣と言えるかも知れませんね。

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